ホームズ・アット・ソーラー

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20年間の収益シミュレーション

事例

投資額1,680万円の事例の場合

  • 遊休地に設置した場合
  • 低圧 49.5kw
  • 20年の固定買取制度適用
  • 個人の所有の場合
  • 売電価格は21円/kw(平成29年度)
  • パネルには過積設計しています。
  • 土地は借地(購入も可能)
  • 事業費総額 1,680万円(全額を借入れる)

発電収入(合計)

1年目
1,990,000
20年目
38,000,000
発電収入のグラフ

 

1年目

20年間の合計

発電収入銀行に振り込まれる金額

199万円

3,800万円

消費税還元10年間均等に配分した場合

9万円

90万円

収入計

208万円

3,890万円

費用

メンテナンス関係

土地賃料、土地固定資産減税

設備の固定資産減税

保険

全額借入の元金返済(13年返済)と利息

消費税還元 (10年間均等に配分した場合)

197万円

2,690万円

利益

11万円

1,200万円

20年間で
総額1,200万円を
生み出します

借入金は全額返済した後、当初必要な経費は計上したもの。

1,200万円は会社で例えて言えば20年間の決算後の経常利益にあたるものです。

太陽光発電を計画的に運用するために

01副収入プラス
定年後の年金にプラスして副収入(平均60万円/年)が得られます。
02メンテナンスが運用のポイント
リスクは少ないものですが、発電が順調に進むように見守るメンテナンスがポイントです。
03FIT制度の対象期間内に
20年間固定買取制度(FIT)でのこの売電モデルは期間が限られると思われます。

太陽光発電は投資に値する

投資に対するマイナスイメージをお持ちの方もいらっしゃいます。
しかしリスクを経て生み出されたものが
豊かな日々を支えてくれるのではないでしょうか?

「投資とは未来が見えなければ成り立たない、なぜなら過去には投資は出来ないから」